株式会社アドバンスダイソー

アドバンスダイソーの取り組み

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サステナビリティ

持続可能な社会に向けて

株式会社アドバンスダイソーは、地球規模の課題解決に向けて、国連が掲げる国際目標「SDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)」に賛同 しています。
 
持続可能な社会の実現に向け、次世代を担う若者の教育を支援し、彼らに活躍の場を提供することで、働く人材と企業の双方が幸せになれる未来づくりに積極的に取り組んでいます。これにより、SDGsの達成にも貢献したいと考えています。
 
また、国籍・人種・宗教・信条・文化・出身地・障がいの有無・性別・年齢・性的指向・性自認 などに関わらず、すべての人が心身ともに健康で自分らしく働ける環境を整え、多様な価値観を尊重し合いながら、それぞれの能力を最大限に活かせる事業組織の実現を目指しています。
この理念のもと、より良い社会の構築に向けた運営に取り組んでまいります。
SDGSを意識している

ベトナムで技術研修センターを開設し、エンジニアの育成を行っています。

アドバンスダイソーは、ベトナム・ハノイの日本語学校や大学と提携し、技術研修センターを開設 しています。
また、より実践的で質の高い教育を提供するため、独自の研修カリキュラムを導入 し、エンジニアの育成に取り組んでいます。高いスキルと志を持つ人材を日本の企業へ紹介することで、日本の産業の未来にも貢献してまいります。

外国人材に平等に働く機会を与えます

アドバンスダイソーは、在留資格「特定技能」 の活用を推進しています。
「特定技能」は、16業種における人手不足を解決するために設けられた在留資格 であり、
外国人材の報酬が日本人と同等額以上であること が定められています。
これにより、国籍による不平等な待遇をなくすことが可能 となり、SDGsの目標 の一つである、「すべての人に対して生産的で働きがいのある雇用を提供し、公正な労働環境を確保すること」「同じ仕事に対して公平な賃金を支払うこと」にもつながります。

外国人材に生活と教育の支援を提供します

アドバンスダイソーは、すべての労働者の権利を保護し、安全で安心な労働環境を促進するために
外国人材の生活支援を行っています。また、安定した生活が事業成長の基盤である と考え、
外国人材に対して 継続的な学習支援 を提供しています。
生産性を向上させることで、企業と個人の成長にも貢献できる と考えています。
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